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印象を武器に。
「装いと空気」を整える



オフィスカジュアルにチープカシオ MQ-24G-9EJH
チープカシオをつけている人が増えてきた。 仕事でなんて、、という人もいるだろうが、 オフィスカジュアルが認められている職場であれば流行を取り入れてる少しおしゃれさんにも見られる。 王道はこの左側のA168だけれど、今回はあえてのゴールド色を買ってみた。 実際につけると男性からすると少し細身かもしれないけれど、私のような大きすぎないところに美をかんじるメンズからするとほどよいと思う。 私はヨドバシの店舗で3080円で購入できたのだが、ネットだとそれほど安く買えないかもしれない。 ゴールドの時計は前々から気になってはいた。 だけどザ金色のようなものは自分には合わないのかもと思っていた。私はどちらかというとシルバー色の方が肌に合ってるのである。 ところがこの時計は柔らかい風合いの金色で、 つけていてもいやらしくない。 A168に飽きた方には、このMQ-24G-9EJH を検討してみてはいかがか。

よしひこ


印象を地ならしする:ハイドラジェントル&水光注射【5回目】
水光注射も5回目。次第に毛穴は目立たなくなってきているというか、艶がでている気がする。今回は水光注射の数日前にハイドラジェントルを予約し、肌を大掃除してから水光注射を受けることにした。 およそ半年ぶりにハイドラジェントルを受けたわけで、やっぱり汚れはそれなりにたまっていた。梅雨の季節、夏には男性もこれを受けた方がいい気がするね。とにかく肌表面は汚れているよ。 さて、ハイドラを受けた影響で、いつもより水光注射を迎え入れる準備が整っていることもあって、艶が速くでたんじゃないかと思っている。 目指せ芸能肌なわけだけど、こりゃあと何回でその状態にいくのだろう。 やっぱり数十回とかかかるのだろうか。

よしひこ


男性の腕脚脇脱毛
40代の私は、脇脱毛や腕脱毛、脚脱毛と脱毛範囲を広くしてきた。最初に思い立ったのは、実は入院をして、点滴をしばらくずっとしていなければならなくなったときである。 なぜなら、点滴を止める医療用テープが毛にひっついて、はがすときに激痛だったからである。 脇・腕・脚ともだいたい5回目くらいの照射から薄くなっている。 さて、そんな私はVIOをやるかどうかを迷っている。 VIOをやれば夏の蒸れ具合も軽減すると耳にしたからだ。 一方で腕や脚よりも自分としては抵抗があるのも事実でなかなかふんぎりがつかない。 もう少し考えることとしよう。

よしひこ


印象を地ならしする:水光注射【4回目】
水光注射も4回目。毎度顔面に針を刺される感覚は麻酔をしているけれど痛いは痛い。 そりゃ終わったあとは多少血がでてるんだものね。 4回目を終えた直後は正直そこまで何か変わったのかもよくわからなかった。 言われれば多少は毛穴が目立たなくなってはいるとは思う。 chatGPTにきくと、前の写真よりも毛穴の角が目立たなくなっているとコメントが返ってきたけれど、当の本人的にはまだよくわからない。 そろそろ4回目を施術をして2週間ほどが経つ。今回の施術でのピークはおそらくこの状態。 自分としてはビジネスの現場でも、つるつるしてるね、と言われるくらいのレベルに達することを目指している。さてあと何回でそのレベルに到達するのだろう。 だいたい麻酔代金を入れて1回3-4万円がかかる。少しずつ少しずつ変わってきているのだけど大きい対価を得たいとどこかでは思ってしまう。

よしひこ


顔をすっきりさせる:リニアハイフとディープハイフ
顔のもたつきが気になり始めた。 いや、もたつき自体より単に顔が大きく見えることに気づいたからだったからかもしれない。 歳のせいか、むくみもあるし、シュッとできないものかと。かといって整形する選択肢は無い自分としてはハイフをやってみることにしたのだった。 リニアハイフは引き締め効果が強いということで 5回ほどやってみたのだが、4,5回目あたりは効いてるのかこれ、という感覚に。 そこで次にクリニックから勧められたのがディープハイフだった。こっちのほうが引き締めというよりも脂肪を削るにちかいらしい。 2回ほど受けてみたけど確かにディープハイフの方が顔のサイズが減ってるようなきがする。 もう少し続けてみようかと思っている

よしひこ


印象を地ならしする:水光注射【3回目】
水光注射も3回目。次第に毛穴が目立たなくなっているような気はする。 今回は注射してからの回復が遅い。いや回復が遅いというか毛穴が3回目施術直前より開いて見えていた。少し焦りがあって、そのたびにAIに大丈夫かと聞いていた始末。 そんな焦りもあったが、施術から1週間ほどたつと、土台は戻り始めた。 回復し始めるとまず感じるのが、肌がつるつるというかモチモチというか、触ると柔らかくなっている。鏡で見るよりも柔らかく感じる。 ここから毛穴が引き締まっていくことを期待している。 正直これからの季節で悩ましいのが湿気と暑さと毛穴の開きである。 せっかく冬場に開始して毛穴が引き締まってきたかもと思っていたのに、 夏どうなることか。 次回もまたレポートをする。

よしひこ


印象を地ならしする:水光注射【2回目】
1回目の水光注射から1ヶ月をあけて、2回目の施術へ。 1回目から少しは毛穴が目立たなくなった気はするが、劇的なのかといわれるとそうでもないような気もする。ともあれ3回やれば変わるようなので行ってみようと。 1回目の時も3ccを選択したけど、今回も同じく3cc。何やら3回目までは3ccがいいとカウンセリングで言われた。 1ccだと25000円くらいなのだが、3ccだと20%OFFキャンペーンでも33000円くらいになる。 高いよね。 2回目も痛かった。そして数日間はほんとに変わってるのかこれと思っていたが、 なんと4日ほどたったあたりから、顔を触ると表面がやわらかくなっている。 少しモチモチしたような。そして毛穴も縮んで見える。 今回は1回目よりもきいている気がする。 こうなってくると3回目が楽しみである。

よしひこ


印象を地ならしする:ダーマペンを受けるつもりが、水光注射【1回目】
前回、自分の感覚で、美容クリニックでダーマペン4を受けた。ダーマペン施術から1ヶ月は間隔をあけてくださいね、というわけで2回目のダーマペンを受けに行った。 カウンセリングで、この1ヶ月の変化を見てもらう。 私はどうなりたいのかを聞かれ、毛穴をなくしたいという回答をすると、それなら水光注射の方があっているかもしれないと提案された。どうもダーマペンはニキビクレーターには効果があるらしいのだけど、毛穴をならすなら水光注射やポテンツァというものの方がいいらしい。 とはいえ、注射はなあ・・と思ってると、これ名前がそうなだけでダーマペンと同じように針を刺すものだよということで、しかもダウンタイムはダーマペンより速く終えるらしい。 ダーマペンが24000円くらいだった記憶だけど、水光注射は割引がきいて33000円ほど。 高い・・。 しかしながらこれで長年の毛穴が消えていくならならと受けた。 いたい・・。特に皮膚が薄い箇所が痛い。 しなしながら、翌日には回復。そしてそのあとわずかに皮膚がやわらかくなったのだった。

よしひこ


せっかくデニムジャケットを買うならリーバイスがおすすめ
巷ではデニムジャケットが流行っている。 UNIQLOのデニムジャケットも結構話題でSNSでよく見かける。でもねUNIQLOのデニムジャケットでも6000円くらいする。 でもね、ちょっと待ってほしい。 デニムジャケット(トラッカージャケット)と言えばやっぱりリーバイス。 リーバイスだと高いヴィンテージものだと10万円近くする(写真はリーバイス×Sacaiのコラボ)のだけど、通常のデニムジャケットであれば2万円しないくらい。なんならしょっちゅうセールやってるので1.5万円くらいで買える。 色味で言うと、写真のように大きくは2種類。 濃い色の洗ってないような色合いと、 着込んで洗ったような色合い。 大人だなと思われたり、特に印象に残したくなければ濃い色が40代にはいいと考える。 着込んで洗ったようないわゆるウォッシュ後のような色合いは、遊び心のある大人だと思われたいならいいかも。こなれカンはだせると思うから。

よしひこ


大人でも似合う太めデニムはフレアジーンズ
40代はスキニーが流行った頃を知っている世代。 ちょっとぴちぴちしたあのジーンズは今は少しおじさんを彷彿とさせるらしい。 今のトレンドは太めジーンズ。 だけど若者のようにバギーパンツのような太めなデニムは少し恥ずかしい、でも普通のだと流行りに乗れてなくてつまらない。 そんな大人にはフレアがかったデニムをおすすめする。 単に太めだとなんで太めなんだ、流行にのりたいだけなのかと思われそうだけど、フレアならそういう形になんだものという顔で履けばいいのである。

よしひこ


ハンドクリームに迷ったら:ロジェガレ
秋から冬、なんなら春になりかけの時期に手が荒れる。私なんかは指の爪との境目が特に乾燥して痛いわけです。 有名なハンドクリームといえばロクシタンな気がしますがどうも私には合わないのです。 ロクシタン以外のハンドクリームもなぜかかゆくなったりね。 そんな時に見つけたのがロジェガレです。 前は百貨店などで見かけたのに日本でリアル店舗撤退となってて、困ったなと思っていたら ありました。ZOZOやAmazonで。 オフィシャルショップなので本当にリアル店舗だけ撤退してたってことなのね。 さて、このクリームは固くなくて手になじんでいい香りがするのです。 私はこれをつけてますが女性受けはいいです。 ついでにボディークリームも同じ香りにしておけばその香りはもうあなたの香りですよ。

よしひこ


40代男性のシミ取りレーザー
40代ともなってくると、ポツポツと顔にシミがでてくる。 量が多くなくても、あ、この人シミがついてるなと思われるより、 いっそのことレーザーで治療してしまったほうがいい。 お肌表面の汚れをとるだけなのだ。別に整形でもなんでもない。 私が受けてきたのは、ステラM22というレーザー。 やっている最中は、まるで熱い雨を浴びているようなそんな気持ちになる。 痛いかといわれると、そこまででもない。皮膚が薄いこめかみあたりは少し 熱い気はする。 施術時間は30分ほどか。このあとは特に紫外線を浴びないように2週間ほど過ごす。 次第にシミのあった箇所が濃くなって一時的には目立つけれど、かさぶたのようになって 剥がれ落ちていく。 ただね、これは一度で全部は終わらない。 何度か繰り返しが必要だけど、シミだらけのおじさんよりはかなり好印象だと思う。

よしひこ


散らかりがちな腕時計の収納
デスクの上やテーブルの上、あちらこちらに散らかってしまう腕時計を、1箇所に集めて収納したい、と収納グッズを買ってきた。 無印良品の 重なるアクリルケース2段フタ付引出 2490円を2つと、 重なるベロアケース縦 490円を4つでセッティング。 こうすることで時計選びが少し丁寧になる。 Apple Watchとか、普段使いはここに入れなくていい。自分をキメる、気合いが入るようなそんな時計たちをならべてみよう。

よしひこ


印象を地ならしする:ダーマペン4【1回目】
ダーマペン4を受けてきた。 いわゆる“肌を良くする施術”のひとつだけど やりたかったのはもっと地味なこと。 人と話しているとき、 鏡を何気なく見たとき、 「視線が一瞬ひっかかる感じ」を減らしたかった。 派手な変化ではないかもしれない。 施術直後は赤みも出るし、 数日は肌の調子が落ち着かない。 劇的に「きれいになった」と感じる瞬間はないし、テンションが上がるタイプの施術でもない。 でも、数日経ってからふと気づくんだと思う。 顔をちゃんと見たときじゃなく、 “流し見”したときの印象が違う。 なんとなく、引っかからない。 この「なんとなく」が、 印象というものの正体だと思っている。 薬剤は入れた。でも、主役ではない 今回はダーマペンとあわせて薬剤も入れている。 私の場合は、クレーターがあるわけでもないし、 毛穴をきれいにということであれば薬剤を入れて(コラーゲンなのかな)仕上げたほうがいいと。 ダーマペンも、薬剤も、 「足す」ためというより 「余計な凹凸をならす」ための手段に近い。 印象は、プラスで作られない 清潔感も、肌のきれいさも、 何かを盛った結

よしひこ


歯医者を使え
日本にはコンビニより歯医者の方が多いとかいいますよね。 皆さんも子供の頃、嫌々連れていかれていたんではないでしょうか。 治療を開始したら終わらないし、その場で次回予約を取らされるわけで、なんなら 次の予約を入れてから開放される方式を「歯医者方式」とすらよんでるビジネス界隈があったりしますよ。 そんな私ですが、ある時、知人女性に言われて歯について考えてみることにしました。 おりしも、歯がストレスに耐えきれず、ダメージを受けていたこともありましたし、 何より歯がきれいになったらどうなるかなと思いながら歯医者に行ったわけです。 ホワイトニングをし(ちなみに歯の清掃だけしたければ保険適用でもできます。追加料金を払えばもっと清掃度合をあげてくれる歯医者もあります)、親知らずを抜き、歯の矯正をし、いまでは周りの男性の中では私の歯が一番きれいなはずです。 においもしないですし。きれいそうに見えますからね。歯をきれいにしてみるのおすすめですよ。

よしひこ


LVC 1937 1st wash
リーバイス ヴィンテージ クロージング 1937を買い、洗ってみたところの写真。この頃は32-33インチがぴっちり、34インチだと余裕があるかなということで34インチを買ってみたのですが、まあ洗ったら縮むこと縮むこと。。。。31インチなんですか、ねえ!というくらいの縮みっぷり。しばらく履くのを放置してしまいました。 時は経ち、痩せたこともありこのあと入るようにはなるのですが。。

よしひこ


皮膚科を上手に使う
高いお金を払うだけが、印象アップにつながるわけではないです。年齢を重ねるとでてくるイボもそのひとつです。皮膚科でとれるものととれないものがありますが、液体窒素で凍らせてとってくれる場合は保険適用で2000円くらいでとれたりします。イボなどはなければないにこしたことはないです。他人からの視線がそこに奪われて、逆にそのポイントに印象がいってしまうので。 こんなところでも第一印象は向上するんじゃないかなと思います。

よしひこ


ハイドラジェントルは「足す美容」ではなかった【1回目】
先日、ハイドラジェントルという施術を受けてきました。 顔の汚れを弱いピーリングをしつつ、吸引器で吸うという施術です。 正直に言うと、「わかりやすく変わるもの」だとは思っていませんでした。 実際もその通りで、鏡を見て「おお」となるような変化はありません。 ただ、顔を洗ったとき、指で触れたとき、いつも感じていたわずかな違和感が消えていました。 何かを足した感覚ではなく、ノイズが一段階下がった、という表現の方が近い。 ハイドラジェントルは、肌をきれいに“見せる”施術というより、肌の状態を「ニュートラル」に戻す作業のように感じました。 この感覚は、仕事や人との関わり方にも似ています。 強く見せようとしない。 良く見せようとしない。ただ、余計な引っかかりを減らす。 そうすると、言葉も、態度も、判断も、少しだけ自然になる。 印象戦略で大切にしているのは、盛ることではなく、「選び続けた結果として残る空気」です。 今回のハイドラジェントルは、その考え方と、静かに重なりました。 派手さはありません。でも、確実にベースが整う。 2週間ごとくらいに行うといいらしいです

よしひこ


仕事の時計は“決めすぎない格”がちょうどいい。G-SHOCK フルメタルという選択(GMW-B5000D-1JF)
仕事の場では、きっちりしすぎると近寄りがたい印象になり、ラフすぎると頼りなく見えることがあります。その中間を取りにいけるのが、G-SHOCKのフルメタルです。 G-SHOCKはタフでカジュアルな印象が強い一方で、フルメタルは見た目に「硬さ」と「品」が出ます。その結果、時計だけが主張しすぎず、でも手元はきちんと締まる。仕事の日にちょうどいいバランスになります。 スーツに合わせても浮きにくく、ジャケットやニットなどの少しカジュアルな服にも馴染みます。つまり、服装の振れ幅がある日でも、時計を気にせず使い続けられるタイプです。 仕事の装いは、毎回“正解の型”を作るより、外さない軸を持っている方が強いです。G-SHOCKのフルメタルは、その軸になりやすい時計です。

よしひこ


オフィスでデニムを履くなら:軽く見られないための基準
オフィスでデニムをはくこと自体は、もう珍しくありません。ただし「はける」と「サマになる」は別です。デニムは一歩間違えると、急に“私服感”が出て、軽く見られます。印象戦略としては、次の基準だけ押さえるのが一番効きます。 写真の左側はLEVI'S 501 150周年記念モデルです。一般的なジーンズはこの色が多いかもしれませんね。右側はLEVI'S 501 VINTAGE 1937復刻モデルです。XXと表記されてる通り、一度も洗われていない状態なので色が濃い状態です。どちらもおすすめですが、色という意味では1937の色合いの方がオフィス服との組み合わせがよいかと思います。 1. 色は「濃紺」か「黒」を基準にします オフィスで強いのは、濃いインディゴか黒です。明るいブルーや強い色落ちは、清潔感があっても“休日感”が出やすいからです。 濃紺:きちんと見えつつ、硬すぎない 黒:引き締まって見え、靴やジャケットとも合わせやすい 2. ダメージ、ヒゲ、派手な加工は避けます 破れ、強いアタリ、派手な色落ちは、会う相手によって印象がブレます。「誰が来ても耐える」状態

よしひこ
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