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仕事の時計は“決めすぎない格”がちょうどいい。G-SHOCK フルメタルという選択(GMW-B5000D-1JF)

  • 執筆者の写真: よしひこ
    よしひこ
  • 2025年12月21日
  • 読了時間: 1分

仕事の場では、きっちりしすぎると近寄りがたい印象になり、ラフすぎると頼りなく見えることがあります。その中間を取りにいけるのが、G-SHOCKのフルメタルです。

G-SHOCKはタフでカジュアルな印象が強い一方で、フルメタルは見た目に「硬さ」と「品」が出ます。その結果、時計だけが主張しすぎず、でも手元はきちんと締まる。仕事の日にちょうどいいバランスになります。

スーツに合わせても浮きにくく、ジャケットやニットなどの少しカジュアルな服にも馴染みます。つまり、服装の振れ幅がある日でも、時計を気にせず使い続けられるタイプです。

仕事の装いは、毎回“正解の型”を作るより、外さない軸を持っている方が強いです。G-SHOCKのフルメタルは、その軸になりやすい時計です。

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